富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の【片口屋】のロゴ

富山県射水市にある片口屋では、味噌・醤油・酒の販売を行なっております。

富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】で買い物をする

富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の【片口屋】の片口屋ものがたり
みそ・しょうゆ 有限会社 片口屋
〒939-0351
富山県射水市戸破荒町(いみずし
ひばりあらまち)6362

フリーダイヤル:0120-16-4331
TEL:0766-55-0003
FAX:0766-55-4531

営業時間:7:30~19:00
定休日:水曜日・土曜日・日曜日・祝日
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  • 牛肉となすのご馳走サラダ

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える牛肉となすのご馳走サラダ

    材料(2人分)
    ・牛肉 100g
    ・なす 小4人分
    ・紫たまねぎ 1/4個
    ・きゅうり 1/2本
    ・青しそ 4枚
    ・香菜、ミントなどお好みのハーブや香味野菜 適宜
    ・鰤醤 小さじ1
    ・胡椒 適宜
    ・油 大さじ1

    鰤醤ドレッシング
    ・鰤醤 大さじ3
    ・酢 大さじ3
    ・水 大さじ3
    ・砂糖 大さじ2
    ・にんにくみじん切り 1かけ分
    ・赤とうがらし 1~2本

    作り方
    【1】鰤醤ドレッシングを作る。赤唐辛子のヘタと種を除きみじん切りにする。
    水に砂糖を溶かして、すべての材料をよく混ぜ合わせる
    【2】紫たまねぎは薄くスライスし、きゅうりは縦半分にカットしてから斜めにスライスする。
    ハーブ類はよく洗ってから、茎を取り除いておく
    【3】なすのヘタをとり、縦4枚にスライスしてから水に放ちアクを抜いたら水分をとる。
    牛肉は食べやすい大きさにカットする
    【4】フライパンに油を熱し、【3】のなすの両面を焼き、柔らかくなったら、取り出しておく
    【5】【4】のフライパンに油と【3】の牛肉を入れて炒め、火が通ったら、胡椒をして最後に鰤醤を回し入れる
    【6】器に【2】の紫たまねぎときゅうりを敷き、【3】のなす、【4】の牛肉を盛り、ハーブ類を上にトッピングする。
    青しそは手で粗くちぎると香りが良い
    【7】【6】に【1】の鰤醤ドレッシングをお好みの量かけていただく

    鰤醤メモ
    ・鰤醤ドレッシングは冷蔵庫で3~4日日持ちします。多めにつくり、野菜や肉、魚の万能タレとして活用すれば、いつもの味がエスニック風になり重宝します。

  • 清蒸海上鮮 季節の鮮魚の広東風蒸し

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える塩麹焼きそば

    材料(4人分)
    ・季節の鮮魚 500g~600g位 1匹
    ・長葱 1本
    ・生姜 1かけ
    ・葱油 50cc
    ・香菜
    ・芫茜「香菜」 少々

    調味料(かけ汁)
    ・野菜の煮汁 180cc
    ・シーズニングソース 5cc
    ・濃口醤油 20cc
    ・片口屋鰤醤 30cc
    ・グラニュー糖 10g
    ・チキンパウダー 3g
    ・胡椒、胡麻油、旨み調味料 各少々

    下準備&作り方
    【1】長葱の白い部分の半分を千切り、生姜も半分千切り、
    残りの長葱は縦に4等分に切り同じく残りの生姜はスライスに切る
    【2】魚のウロコの残りを取り、内臓も出し、良く流水で洗い、水気を切る
    【3】お皿に箸2本を渡し、その上に【1】の魚を盛り、上から塩、胡椒、酒、サラダ油をかける。
    更に魚の上に長葱の縦4等分の物と生姜のスライスを乗せて7~8分間蒸す
    【4】蒸している間にかけ汁「調味料」を鍋で合わせ沸かす
    【5】【3】の魚が蒸せたら、長葱と生姜の箸を取り除き、魚の上に別な【1】の細切りの葱、生姜を乗せる
    【6】別な鍋に葱油を熱し5の葱、生姜の上にかけ、更に【4】のかけ汁をかけ、芫茜「香菜」を散らす

  • 鰤醤を使った"なすのベトナム風サラダ鰤醤ドレッシング"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える塩麹焼きそば

     フードコーディネーター・松井香保里さん考案

     材料:ナス 小4本、豚バラ肉薄切り 100g、青シソ 5枚、
     紫玉ねぎ(なければ玉ねぎ) 1/4個、シシトウ 4本、
     ベビーリーフ 適宜
     (好みで香菜・ミントなどのハーブを適宜入れる)
     鰤醤 小さじ1、胡椒 適宜、油 大さじ1

     [鰤醤ドレッシング(ベトナム風甘酢たれ)]
     鰤醤 大さじ3、酢 大さじ3、砂糖 大さじ2、水 大さじ3、
     ニンニクみじん切り 1かけ分、 赤唐辛子 1本

    【1】鰤醤ドレッシングを作る。
     赤唐辛子はヘタとたねを除き、みじん切りにする。
     水に砂糖を溶かして、すべての材料を混ぜ合わせる。
    【2】ナスはヘタを取り、縦4枚にスライスして水につけ、アクを取り水分を取る。
     紫玉ねぎは薄くスライスする。豚肉は2㌢にカットする。
    【3】フライパンでナスを焼き、表面に焦げ目をつけてたらナスを取り出し豚バラ肉を入れ、
     カリッとするまで炒め、鰤醤回し入れ、胡椒をしてナスにかける。
     シシトウも軽く炒める。
    【4】青シソは手で粗くちぎり、紫玉ねぎ、ベビーリーフなどをトッピングし、鰤醤ドレッシングを好みの量かける。

  • 鰤醤を使った"夏野菜たっぷり 鰤醤だしのぶっかけ素麺"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える塩麹焼きそば

     フードコーディネーター・松井香保里さん考案

     材料:素麺、ミョウガ、青シソ、カイワレ、生姜、レモン

     [鰤醤の火を通さないぶっかけ素麺つゆ]
     だしつゆ 鰤醤大さじ2、穀物醤油大さじ2、みりん小さじ2、
     水200cc(みりんを電子レンジで温めておく)

    【1】ミョウガは縦半分にして小口切り、青シソは縦半分にして千切り、
     カイワレは2㌢にカットする。生姜は皮を除きみじん切りにする。
    【2】みりんは電子レンジに20~30秒で煮切る。
    【3】素麺つゆは、上記の分量で、温めたみりんと鰤醤と穀物醤油を合わせる
    【4】素麺をゆで、冷水でさらし、【3】のだしをかけ、【1】をトッピングする
    【5】レモン、スダチなどの柑橘類を添え、果汁を絞りいただく。(柑橘類がなければ酢を少量入れてもいい)
     ※特長は、だし入らずの鰤醤油と穀物醤油、みりんを合わせてるだけで旨味たっぷりのだしの出来上がり。
     鰤醤のにおいが気にならない。

  • 鰤醤を使った"ぶり大根"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える塩麹焼きそば

     材料:ぶりの切り身 2切れ、大根 250g、しょうが 8g(小かけ)、
     ねぎ(細) 1~2本

     〈煮汁〉 水 250cc、しょう油 大さじ1 1/2、片口屋鰤醤 大さじ1/2、
     砂糖 大さじ1 1/2、酒 35cc、みりん 大さじ2/1

     [下ごしらえ] 大根は、乱切りにして、水から入れ、10分ぐらい
     下ゆでををする。 しょうがは、2/3量を薄切りにし、残りは
     針しょうがにして水にさらす。

    【1】煮汁の材料を合わせ、強火にかけ、薄切りのしょうがと大根を入れる。
     煮立ったら1切れを3等分の大きさに切ったぶりを加える。
     (ぶりの脂が多いときは熱湯を回しかけておく)

    【2】再び煮立ったら中火にし、落とし蓋をして煮汁が1/3量になるまでしばらく煮る。

    ☆鍋料理のだしつゆとしても、お使いいただけます。 【3】鍋の方端をあけて5~6cmのぶつ切りにしたねぎを加え、ひと煮して火を止め、器に盛り、針しょうがを添える。

  • はちみつ味噌を使った"鶏肉みそ"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える塩麹焼きそば

     材料:鶏ひき肉(もも) 60g、鶏ひき肉(むね) 60g、
     はちみつ味噌 45g、酒 大さじ1

    【1】鶏ひき肉にはちみつ味噌と酒をもみこみ、10~15分おく。

    【2】【1】をフライパン全体に広げ、中火にかけ、時々かき混ぜながら
     水分がなくなるまで炒る。

    ☆温かいご飯にのせて、鶏肉みそ丼!
    ☆冷めても美味しいので、お弁当に!
    ☆豆腐・さといも・なす・こんにゃく・大根などにのせても美味しい!

  • "塩麹焼きそば"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える塩麹焼きそば

     材料塩麹 小さじ4、キャベツ 3枚、ニンジン 1/3、
     豚ばら肉 120g、焼きそば麺 2袋、サラダ油 適宜

    【1】
    キャベツをざく切り、ニンジンは短冊切り、
     豚バラ肉は食べやすい大きさに切る。

    【2】温めたフライパンで豚ばら肉、野菜を炒める。

    【3】麺をほぐして入れる。
     水1/4カップを入れよく混ぜて炒める。

    【4】塩麹小さじ4杯をいれて完成。
     薄味が好きな方は、塩麹を一度に入れず、調整してください。

  • "ゴーヤと豚肉みそ炒め"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える鶏つくね鍋

     材料:ゴーヤ 1/2、豚ばら肉 120g、日本酒 大さじ2、サラダ油 適宜
     (Aみそ 150g、砂糖 大さじ1、日本酒 大さじ1を混ぜておく

    【1】
    ゴーヤは半分に切ってわたと種を取り、厚さ8ミリに切る。
     豚肉は暑さ6ミリに切る。

    【2】フライパンでゴーヤを炒める。

    【3】別のフライパンで豚肉を炒め、酒大さじ2を加える。
     (A)を加えて弱火で炒める。

    【4】火を止めて【2】のゴーヤを混ぜる。
     薄味が好きな方は、(A)を一度に入れず、調整してください。

  • "野菜もたっぷり 鶏つくね鍋"(2人分)

    富山県射水市にある江戸時代から続く味噌・醤油の老舗【片口屋】が教える鶏つくね鍋

    【1】鍋に水と昆布を入れておく。

    【2】鶏挽肉200gに調味料をよく混ぜる。
     調味料:しょうが(おろしたもの少し)、醤油 小さじ1/2、味噌 少々、
     ごま油 小さじ1/2、片栗粉 大さじ1、すりゴマ 大さじ1(粉山椒少々)

    【3】1に醤油大さじ1/2を加えて沸かし、2を団子にして入れていく。

    【4】鶏団子に火が通ったら、白菜、春菊、ねぎなど好みの野菜を加える。

    【5】ポン酢や大根おろしなどでいただく。
     途中で柚子胡椒を加えると2度楽しめます。